青山東京ウィメンズプラザ・ホールで盛大に行われたプレミアム上映
好評の「TWILIGHT FILE」シリーズ、ついに第五弾「TWILIGHT FILE Ⅴ」が完成!
青山東京ウィメンズプラザ・ホールで盛大に行われたプレミア上映には、かつてないほどのマスコミ関係者やファンが詰めかけた。
舞台上では3作品それぞれの監督をはじめ、豪華キャストが勢揃いし華やかな舞台挨拶となったが、
いずれもこれから始まる作品への期待と緊張でいっぱいという面持ちで、会場から沸き起こる拍手と声援は、
上映会場を熱気に包み、「TWILIGHT FILE」シリーズの人気の高さを物語っていた。

はなわ

ちかげ

工藤華菜子

木村延生

米山美音

風間トオル

山本淳一監督
第一話目、トップバッターのはなわさん、今回、二枚目役を演じたはなわさん、
撮影の間もいつ「どっきりカメラ」が出てくるかと思うほど普段とのギャップがあったようで、
ロケでは活気がありアグレッシブな撮影になったとのこと。
「ハリウッドに持って行きリアルに賞を頂きたい」と最後はモノマネで締め括り満面な笑顔でした。
次にちかげさん、女の子らしい役でイケメンのはなわさんに恋を抱く役柄で
「撮影では楽しく演じられたので映画を見て頂ける方に楽しさが伝われば」と語りました。
一般オーディションから選ばれ出演が決まった工藤華菜子さん、プロデュ-サーから連絡を貰った時は「えー!」と驚いたそうです。
楽しく程よい緊張感で演技ができたとのこと。
次に木村延生さん、一致団結した戦争シーンや撮影の合間の色々な裏話を語ってくれました。
米山美音さんは、「爆弾シーンでの悲しい表情、怖い雰囲気を出すのが大変でした」と語ってくれました。
第一話での風間トオルさんは、レストランのオーナー役です。
今回の作品では「僕が3枚目役ではなわさんが2枚目役でギャップがあるんじゃないかと思ったら、
意外にハマッテいたと」笑いながら語ってくれました。
山本淳一監督は最初に主役の方の名前を聞いた時に「エッ」と聞き返したそうです。
その時点で「もうこの映画はいきなり潰されると」思ったそうです。笑い・・・
今回の映画では、はなわさんのハマッタかっこいい演技を大変誉めていました。
最後の最後まではなわさんは監督に「どっきりカメラ」じゃないよねと最後は監督と漫才のように
終始賑やかな舞台挨拶でした。
映画を盛り上げる感動的な主題歌のライブと、MIRAIの新人たちの晴れ姿
MIRAIのフレッシュな新人たちの紹介と、主題歌を歌うアーティストのライブがこの日行なわれた。
舞台では映画の感動をさらに盛り上げる主題歌アーティストが自分の作品について語り、その美しい歌声を披露した。
客席では、まるで映画を見るかのように聴き入る姿が多く、単なる音楽ライブとは違う映画の主題歌ならではのドラマチックな雰囲気が漂っていた。
また出演したMIRAIの新人たちがずらり登場し、それぞれの映画ごとに紹介された。
新人らしい初々しいエピソードをはじめ、未来への意気込みを感じさせる元気一杯の挨拶など、
会場と一体となった舞台挨拶は、MIRAIのプレミア上映ならではのフレンドリーで活気溢れるものだった。

萩原直樹

青木魁

中村有希

中山和俊

荒木香菜

丸山桂汰
主題歌・キャンペーンソングのアーティストたち
キャンペーンソング「Real Story」
~Artists Profil~
山本 恵里夏
Erika Yamamoto
今回「TWILIGHT FILE V」の
キャンペーンソング「Real Story」を歌う
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