2008.11公開 「フォーク&バレット ~サヨウナラ戦争~」

二枚目がやって面白くないでしょって言われて、挑戦しました
- はなわ
- 「そうですねえ、クールでかっこいい役でして、ボクの人生とは真逆で、これは逆に挑戦していただいたんだなと思っているので、新しい自分を発見したいなと思って演じました」
2007.10公開 「soeur ~スール~」

芯が強いというのと、我が強いっていうのは違うし、紙一重だと思うんです。
- 宝生
- 「OLさんなんかでも、まわりを引っ張っていかなきゃいけない立場の人っていうのは、その辺のバランスをとらなきゃいけないし、いろんな葛藤があると思います。 そこをどう乗り越えて行くかってことがこの映画には描かれていると思うので、きっと共感するんじゃないかと思います。」
2007.10公開 「それでもヤクザはやってくる」

鋼鉄っていうくらいですから、堅い人間でスーパーマン的な人間かと思われがちだと思うんですけど、そうじゃないですね。
- 宅麻
- 「柔らかい部分もあるんです。原作の宮本さんにお会いしてから撮影したんですけど、それがよかったですね」
2007.10公開 「虹色ハーモニー ~マイ・レインボウ・マン~」

自分のやりたいことをできるというのはすごくシアワセなことだと思うんです。
- いしだ
- 「たくさんの人の中のワンピースになれるというのは誰もが必要な存在なわけで、その中で自分の才能が生かせれば本当に素晴らしいことだから、がんばってほしいですね」
2007.3公開 「クローズ・ユア・マインド ~馬熊横丁~」

2007.3公開 「約束の地に咲く花」

ドンパチだけが目立つんじゃなく、美しい物語が伝えられるようになればいいですよね
- 鈴木
- 「俳優は監督の考えをどう表現するかが大事なので、なるべく演技プランは捨てられるように心がけてますね。 基本は監督に任せます。監督がやりたいことをどう演じるかってことだと思ってやりました」
2007.2公開 「僕の彼女とその彼氏 ~Drop in Ghost~」

現場は好きですね。大人の方が子供みたいで。
- 満島
- 「みんななんでそんなこと知ってるのってくらいマイナーこと知ってたり。普段は友達には言えないことも現場なら堂々と言えたりして、私には居心地がいいんです」
2006.6公開 「矜持 ~KYOUJI~」

監督は殺陣をきっちりやる方なので、役者にとっては辛い部分はあるんですけど(笑)。
- はなわ
- 「監督の指導のもとで、楽しくやることが出来ました。監督は気持ちの持ちようとかは、役者にまかせてくれますからね。 そういう部分はのびのびやらせてもらって、殺陣の部分はきっちり締めてもらった。本当に楽しい現場でしたよ」
2006.6公開 「あのころ… Summer Memories」

やってやる!って思いました(笑)
- 山川
- 「私が演じた女性というのは、自分が将来やりたいことがあり、しかもどこかミステリアスの部分もあるような人で、主人公の亮君のお母さんが出て行っちゃった後で、みんなを助けていくという役。 でもそれがガツガツした感じじゃなくて、女性としてとても魅力的なんです。」
2006.6公開 「僕はこの丘で、君を愛したい…」

現場に入った時、すごく温かい雰囲気で、入りやすいなあって思いましたね。
- 溝呂木
- 「演技がとてもしやすい現場ですね。それに監督が役柄について細かく書いいたものを見せてくれて、何度もそのことでディスカッション出来たこともすごくよかったですね」
2005.10公開 「月光」

2005.10公開 「幻」

2005.10公開 「影」

2005.2公開 「呪~JUKAI~戒」

2004.6公開 「すくらんぶる・ハーツ」

2003.1公開 「ヘブンズ・ドア」

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